リプ失礼します。私も同じです。そしてその二つは両立すると考えます。負担を、特定の人に押し付けさえしなければ。要は行政が相互扶助を担う主体として、人とお金を手配する仕組みになってさえいれば、当事者にとっては生活の資を得る手段だし、社会にとっては経済成長の種にもなるかと。