〓気づき

●誰もが奇跡の存在です

2018-07-28

(夢想記)

7月28日の早朝、満月が地球の影に完全に覆われて「赤黒く」光る「皆既月食」が起こっていました。

主に東北地方から南の地域で見ることが出来たはずですが、台風の影響でどうだったのでしょうか。

満月の近くには、15年ぶりに「火星」が地球に大接近しています。

火星は、「紛争」を意味しており、これから「10日間は」国家でも個人でも、「争い」に注意します。

火星の表面には、

添付画像のような巨大な人面の人工物が、1976年7月25日、NASAのバイキング1号が撮影した火星表面の写真の中に発見されています。

NASAは「光と影の具合で、岩山が偶然人の顔のように見えるだけ」と発表しましたが、最近の米国の大学関係者によって、デジタル解析の分析により、

・「人面岩には眼球や歯のような物がある」

・「涙を流した跡がある」

・「人面岩の付近にはピラミッドのような建造物がある」

といった見解を発表しています。

私の夢想では、これを造った文明の集団が、火星が2発の量子爆弾の核戦争で滅ぶ前に、

・古代のエジプト地域に逃れた。

・天空から来た神様と、古代人に恐れられ支配した。

・現地の人々を使役して、最初に人面のスフィンクスをエジプトに造った。

スフィンクスは、エジプトのピラミッドよりも遥かに古く、人類の秘密を内部に隠している。

この天空人の集団は、秘密結社を創り、現代でも世界経済を握っていると感じます。

この集団の「火星への思い」は、いまだに国家プロジェクトとして継続中だと感じます。

この火星と地球の間における、人類の遺伝子と、文明の流れ、入れ知恵の過程を、そのすべてを冷静に監視していたのが、

・火星の創生よりも更に古い、月の存在です。

月>火星>地球、という今の地球文明の遥か超古代からの流れを感じます。

月に関しては、「神様の領域」ぐらいに遥か遥かに古いことを感じます。

今日から1週間ほどは、月と火星と地球が近いという状態です。

これに台風が加わります。

・台風が去った後の、気圧の戻りは、地震に注意。

大地が気圧の変化の影響を受けていることを想定します。

従って、関東が台風の直撃を逃れたと言って、安心することにも注意です。

大地の動きを静観します。

今日の話は、私達が存在する奇跡の不思議に気付いて頂ければ幸いです。

・ただ存在しているのでは無い。

・気が遠くなる永い物語が有って、ここに存在しています。

・いやいや生まれて来た。望んで無い人生。そんな簡単なものでは無いということ。

・すべてに意味が有り、試されている。観察されている。

これを感じて頂ければ幸いです。

せっかく生まれた短い人生の間ぐらいは、思いっ切り走っても良いでしょう。

今日も、楽しみながら暮らし、台風に備えましょう。

瀬戸内海に面して暮らす人々の生活が、これ以上の被害に遭わないように注視しましょう。

気持ちを寄せることが、大切なのです。

※添付画像1:白◯は、長さ3km、幅1.5kmに及ぶ巨大な人面の古墳

※添付画像2:(ウィキペディアより)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%81%AB%E6%98%9F%E3%81%AE%E4%BA%BA%E9%9D%A2%E5%B2%A9

Pleiades.の髭男