結局のところ誰も助けてくれない。落ちい

結局のところ誰も助けてくれない。落ちいるところは自分自身にある。紆余曲折に出会いが連なっても、自分に還ってきたときに感じるものが何か。それが全て。逃げるとか努力とか絆とか無い好きなものは好き、嫌いなものは嫌い。それこそが人間の良いところよ