散歩2603回目の風景(32枚の手動自動スライドショー)

散歩2603回目の風景(32枚の手動自動スライドショー)

2018年10月16日撮影

この朝は降水確率0%の予報でしたが、雲があったが晴れていた。

気温15℃で少し寒いくらいでしが歩くと最適でした。川の

水も少し綺麗になってボラの稚魚の姿も見えました。

鯉が居なく寂しかったが大好きなコサギに出あえた。

散歩は2.9Km4360歩でした。

下の画像をクリックしてください。

あとは調整だけ ( オートバイ )

捜し物でだいぶ時間食ったけど、ちょっと作業進めました。

ま、腰上はほとんどはめてくだけだからちゃっちゃっとね。

頂き物の超高級ローラーがあったので入れてみる。

予備なのにとっても贅沢。

メインにもこんなのついてない。

で、ヘッドつきました。

タイミング調整はまた明日。

結構すんなりいった方かな?

つり合わないくびき ( その他祝日、記念日、年中行事 )

今日は、礼拝DVDがいつもより一日早く届きました。

郵便事情はわかりませんが、遅くなる時もあるので

早く着くのは嬉しいですね。

今日は、体調もずいぶんよくなったので

そのままメモを簡単に残しておこうと思います。

不信者と、つり合わぬくびきをいっしょにつけてはいけません。

正義と不法とに、どんなつながりがあるでしょう。

光と暗やみとに、どんな交わりがあるでしょう。

コリント人への手紙第二6:14

この箇所は、良く結婚相手を探すときに

用いられますが、信仰生活すべてに言えることです。

聖書では未信者という言葉は使われていないそうです。

未信者と言うことばには、今は信じていないけどいずれ信じるかもしれない

という思いが入っているのかな?

ここでは、『不信者』という言葉が使われています。

神は

信じている人

信じていない人

と見ておられるということでしょうか?

今、信じていることが大切だと私も思います。

なので、祈るとき

いつも、

今、○○さんが信じるように

と祈ります。

信者と不信者とは、考え方も価値観が違いますから

一緒に何かをすることは難しいでしょうね。

申命記22:10に

牛とろばとを組にして耕してはならない。

という言葉があります。

牛とロバでは、速度も力も違いすぎて

くびきはバランスをとることができません。

神の宮と偶像とに、何の一致があるでしょう。

私たちは生ける神の宮なのです。

神はこう言われました。

「わたしは彼らの間に住み、また歩む。

わたしは彼らの神となり、彼らはわたしの民となる。

(コリント人への手紙第二6:16)

私たちは神の宮なのですから

罪を悔い改め、イエスを受け入れ

キリストの身体としての教会を聖別してゆかねばなりません。

キリストともに負わないくびきは

私たちにはつりあいません。

つり合わないくびきを負ってはいけないというのは

父なる神の願いなのです。

♡これは伝道や教会での働きにも言えることだなと

 体験したことを思い出しています。

 信仰を持たない人と関わるなと言うことではないですよ。

 何か働きをするとき、動機や目的が違うとうまくいきませんよね。

久しぶりの.... - わたなペさんの不定期日記

こんばんは。

やっとひと段落したので投稿をしたいと思います

チェット・ベイカーにハマっちゃいました。

絶対坂道のアポロンのじゅんにいのモデルですよね。

楽器も同じで、声も似てますもんね